BOTINKITは、2025年2月4日(火)~7日(金)に東京ビッグサイト 東1~6ホールで開催された「第53回国際ホテル・レストランショー」に出展いたしました。
第53回国際ホテル・レストランショーは、850社・2300ブースが集結する日本最大級のサービス産業とフードビジネスを支える商談展示会「HCJ2025」の一環として開催され、会期中49,334名の来場者が訪れました。

BOTINKIT Omniは服部工業株式会社、株式会社富士工業所、株式会社USEN-ALMEXの各ブースにて紹介。実機デモンストレーションも服部工業株式会社、株式会社富士工業所ブースで行われました。
HCJ2025の最⼤注⼒テーマは「⼈⼿不⾜対策」ということで、BOTINKIT Omni「複雑な手順のレシピも味を犠牲にせずに標準化が可能で、どの店で誰が調理してもおなじ味を提供できる」というコンセプトに注目をいただき、たくさんの来場者にBOTINKIT Omniをご体験いただきました。

さらに、BOTINKIT Omniの先進性について多くのメディアから取材され、当日のニュース番組でも大きく紹介されました。

また、2月4日には、日本厨房工業会が主催するセミナーにて、BOTINKIT アジア地区マネージャーの陈塞雯が「調理の自動化はここまで進んだ。厨房の省人化・グローバルトレンド」をテーマに講演を行いました。
会場では多くの方に調理ロボット『BOTINKIT Omni』にたくさんの感想やご意見をいただきました。また試作した「スパゲッティナポリタン」「麻婆豆腐」や「チャーハン」などもご好評いただき、とてもうれしく思っております。
今後ともBOTINKITをご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。